CPAPの個人輸入に必要な書類は??

CPAPの個人輸入には必ず必要な書類があります。

 

CPAP-Supply.JPでは以下の書類がないと、輸入代行を承ることができません。
本当に残念なのですが、薬事法という法律があるので、仕方ありません・・

法律は守らないといけませんからね^^;
中には、これらの書類が無いにもかかわらず、CPAPの輸入代行をおこなったり、
CPAPを直接販売してしまったりする業者がいますが、困ったものです・・・
依頼者に悪気がなくても、依頼者も法を犯した形になってしまいますので、お気をつけ下さいね^^;

依頼者の事を考えると、「こんな馬鹿な事は絶対しないのに・・・」と思います。

 CPAP書類

では、個人輸入に必要な書類を見ていきましょう。

  • 医師の処方箋
  • 診断書
  • レンタル会社から受け取った”CPAP使用同意書”
  • レンタル会社から受け取った”保守点検書”

上2つ(医師の処方箋、診断書)は専門クリニックにて発行を依頼するしかありません。
下2つ(CPAP使用同意書、保守点検書)は専門クリニックにてSASの診断が確定すると、100%CPAPのレンタルを勧められますので、
それに同意すると、発行される書類です。

 

すべての書類が必要ではなくどれか1つだけでOKです。

 

 

中には、「10年前の書類ならある・・・」というお客様がいるのですが、
それだと、古すぎます。笑

通関処理時の通関担当者にもよるので、一概には言えませんが、半年以内に発行された書類を推奨しています。

SAS(睡眠時無呼吸症候群)の検査については、こちらをご参考下さい。
CPAP治療(療法) どのくらい費用がかかるの?

 

以上、ありがとうございました。

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”CPAP-Supply.JP”
米国のCPAP販売業者とタックを組んでCPAPを安全且つ
スムーズに個人輸入(海外からの購入)できるお手伝いを行います。

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こちらからその旨をお知らせ下さい。
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